特徴

プレゼンテーション

華ぷらざ

「華ぷらざ」は、住まいのイメージを具体的に実感できる体験空間。
オーナーのプランを3D-CG映像で提案。まるで家の中を歩いているかのように移動したり、照明をつけたり、その場にいるような臨場感でマイホームのイメージが、より具体的になります。
設備や内外装の実物も展示してあり、実際に見て、触れて、確かめることもできます。
各支店ショールームで体験できます。
家づくり

日本ハウスの家づくり

一般的に、住宅メーカーは下請けか代理店システムをとっており、施工の大半は工務店に任せている場合が多くあります。
しかし日本ハウスでは創業以来、基礎、木工事、電気、水道、設備、建具など、竣工まですべてのプロセスは、独自の「直営工事システム」で直接施工をしています。
大工や左官や電気職人は直接契約をして準社員扱い。下請けだと職人は単なる作業員になりがちですが、準社員・所属職人になると、仕事に対する意気込みも違ってきます。
住まいづくりを担当するチームは棟梁を中心として編成されています。業界でも減少傾向にある、下積み経験のある大工や職人たちをまとめあげる棟梁。自身も道具の扱い方に始まり、素材の見極め方・いく通りもの加工技術・リーダーシップを長年に渡って習得した熟練者です。
この棟梁のもとに職人の誇りをもって、心と技で尽力するのが同社流。もちろん工事全般は同社直営の職人組織、「東友会」がその腕を惜しみなくふるいます。
デザイン

デザイン

住まいを建てることは、まさに一生に一度の大事業。それゆえ新居に対して多くの夢を描くのは当然のことです。
設計士はユーザーと一緒にデザインを考え、住まいを創り上げていきます。
ユーザーの夢を原案に、建築知識をもって法令を遵守し、図面化するのが設計士。
オーナーが納得するまで、細かな箇所における打合せを何度も行うこともあります。
世界でオンリーワンの住まいを建てるためには、当然ながら必要なプロセスなのです。
構造・工法

標準仕様で長期優良住宅

長期優良住宅とは「長期にわたり良好な状態で使用するための措置が、その構造及び設備について講じられた優良な住宅」のことをいいます。国土交通省の基準を満たす「長期優良住宅」は、税制上の様々な優遇措置が利用できることになりました。日本ハウスの住まいは、標準仕様でこの基準をクリア。高耐久性能の住まいを有利な条件で建てていただくことができます
60年定期点検 プログラムを作成し、超長期のメンテナンスを実施。

アフター・保証

お引渡し後は、3カ月、6カ月、1年、2年、5年に定期点検を実施。長期にわたる定期点検を実施します(20年以降は有償)。
構造躯体は10年目の点検時に、防蟻、防腐工事、ベランダ防水再処理など、日本ハウス施工による有料メンテナンス工事を実施することを前提に、さらに10年保証を延長する構造躯体20年保証制度を採用しています。
また、普段は支店や営業所で受けているようなお客様からの緊急のご連絡を、営業日の時間外や休業日には24時間コールセンターで受付。
このコールセンターは自社内に開設しているので、迅速な対応を取ることが可能です。
宿泊体験

宿泊体験

日本ハウスでは、実際に日本ハウスの家に一泊二日宿泊して、住み心地を体験する宿泊体験を実施しています。
設備の使いやすさ、暖かさなど、見て、触れて、確かめることができます。