特徴

家づくり

土屋ホームの家づくり

土屋ホームは、業界に先駆けて省エネ性能に着目した高断熱・高気密のエコロジー住宅を積極的に推進し、1984年に全国省エネルギー住宅コンクールにおいて全国第一位の建設大臣賞を受賞。2009年には土屋ホームの提案が、単独の事業者・グループとしては北海道初の、国が実施する「長期優良住宅先導的モデル事業」に採択されました。
常に時代を牽引できる新提案や新技術を追求し、住まいの未来を切り拓きます。
そして、お客様との信頼の絆を育み、我が家を建てる意気込みで仕事を進める「お客様第一主義の精神」を徹底して貫いています。
構造・工法

外断熱「BES-T構法」

土屋ホームの外断熱「BES-T構法」は、日本の伝統的な木造軸組構法を大きく進化させた、全く新しい構法です。これからの住宅づくりの基準に欠かせない3つの設計思想 ● 高齢者対応(Barrier free)●耐久性(Endurance)●省エネルギー/環境共生(Save energy)を徹底的に●科学する(Technology) …ことから、その頭文字をとって名付けました。
基本設計の特徴は、省エネ・耐久性を大きく向上する外断熱工法や基礎断熱工法及び床下換気システムを採用。さらに耐震強度を確保するエンジニアリングウッドの採用やオリジナル接合金具の開発など、人にやさしく、環境に配慮した次世代型住宅として高く評価されています。
デザイン

独自技術と多彩なプランで。

年齢とともに変化するライフスタイルや個性的な暮らしのデザインなど、多様化するお客様の要望に応えるため、ユニークな発想やこだわりを重視したプランバリエーションの充実を図っています。
アフター保証

アフター保証、他

土屋ホームでは、「長期優良住宅仕様」が標準対応となりましたのでご安心ください。