この街で子供を育てたい!

JR「森林公園」駅徒歩圏の ミサワホームタウン。

森林公園駅セカンドステージ。

 ミサワホームが分譲する「森林公園駅セカンドステージ」は、JR函館本線「森林公園」駅から徒歩約11分の好立地にあります。総区画数711区画のタウンは、中心に厚別北森林中央公園を配置し、その公園を囲むように緩やかなサークル状の道路を設計。街路に沿ってさまざまな樹木を植え、さらに、タウンの西側には延長約530mの散歩道もあり、緑豊かな街並みが広がります。平成15年から分譲を開始し、平成23年6月現在で404世帯が暮らすタウンに成長しました。

目の肥えた2人が、 ビビッ!ときた街。

 2005年6月から「森林公園駅セカンドステージ」で暮らすHさんご一家。30代のご夫婦と7歳の長女、3歳の長男の4人家族で、ミサワホームの家で暮らしています。ご主人の仕事の都合で、結婚以来あちこち転勤続きだったというご夫妻は、「いつかはマイホーム」という夢を持ちながら、週末はモデルハウスやニュータウンの見学をしていたそうです。「まだまだ転勤もあるだろうし、マイホームを本気で考えていたというより、レジャーに行くような感覚で、モデルハウス見学を楽しんでいました」と話してくれたのはご主人。やがて、友人がミサワホームで家を建て、そこに遊びに行った時に「ミサワホームの家はいいなぁ」と思ったとか。そして2005年の初夏、いつものように週末のイベント気分で「森林公園駅セカンドステージ」へドライブに来て、そこで見たモデルハウスを奥様がひと目ぼれ。「今まで、いろんな家を見たし、いろんなタウンも見学しましたが、どれも何かが足りないという感じでした。が、この街へ来て、そしてモデルハウスを見た瞬間、ビビッ!ときました」と奥様。その後、とんとん拍子で話が進み、運命的な出会いからあっという間に、ここがマイホームタウンになったそうです。

同世代が多いので、 子供を通じての交流も盛ん。

 来たばかりの時は、まだ2歳だった長女もすでに小学校2年生。タウンには同世代のファミリーが多く、子供を通じての交流も盛んだそうです。「公園は子供たちのたまり場で、年上の子供たちが面倒をみてくれたりすることもあります。親同士も学校行事や子供の病院のことなど、あれこれ情報交換をしたり、我が家のすぐ裏に長女の同級生のお宅があるんですが、何かあればすぐピンポーンと(笑)。ママ友もたくさんできて、子育て世代には本当に住みやすい街です」(奥様談)。転勤族のご主人は、引っ越し当時は小樽勤務、今は岩見沢勤務に。しかし、「JR森林公園駅が近いので、通勤には全く不便はないですね。新札幌行きのバスもあるし。交通アクセスの良さは、この街の大きな魅力です」と快適な通勤の様子を話してくれました。

ゆったりした区画配置、 家庭菜園や庭いじりも。

 このタウンで暮らし始めてから、家にいる時間が長くなったというHさんご一家。「隣家との間も広く、敷地にゆとりがあるのがいいと思います。だから、以前は全く興味がなかった庭いじりが、今は楽しくて楽しくて(笑)」とご主人。また、これからの季節は、あちこちの庭先でバーベキューをする姿が見られるとか。「うちも夏になると庭でバーベキューをします。時々、お向かいさんと同時になって、互いにお肉や魚を交換したり…なんてこともするんですよ」と、奥様も隣近所とのコミュニケーションが楽しそうな様子でした。
 便利な交通アクセス、子供たちの通学校や毎日の買物施設も余裕の徒歩圏内にあり、Hさんご一家のような子育てファミリーには、まさに理想的な住環境が整った「森林公園駅セカンドステージ」。現地インフォメーションセンターでは、宅地分譲や建売分譲の案内を随時行っています。タウンの緑が美しいこの季節、見学がてら、足を運んでみてはいかがでしょうか。

■お問い合わせ

ミサワホーム 北海道㈱

森林公園駅セカンドステージインフォメーションセンター
TEL.011・893・9121
http://hokkaido.misawa.co.jp/